鳥インフルの影響で休止していた鳥類の展示が再開されました


夢見ヶ崎動物公園は、平成30年2月5日(火)から鳥類の展示を再開しました。

東京で回収された野鳥に鳥インフルエンザが検出されたことをうけて、夢見では1月11日(木)から飼育されている鳥たちに感染しないよう、展示を休止して対策を実施していました。

やがて、周辺で新たな鳥インフルエンザの発生もなかったことから、判断されたようです。なお、鶏舎、キジ舎、インコ舎のビニールシートで覆ったり、来園者の靴底消毒は引き続き実施されます。

また鳥たちを近くで見ることができますね!

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